限界社畜OLは芦立先輩に沼ってますのあらすじです。
この作品は投稿された体験談を元に制作しています 新卒で入社した会社は、ゴリゴリの営業会社だった。 月の残業時間は労基法ギリギリ、22歳にして限界社畜OL。 それでも辞めなかったのは芦立先輩がいたから。 大人しそうな見た目に反して、無茶苦茶な営業スタイルでクレームも多い5つ年上の問題児。 「辞める時ちゃんと教えてね」 「今井さんと一緒に飛ぼうかな 俺も」 休憩中に、そんなことを冗談混じりに言う芦立先輩のことが、好きだった。 私にもチャンスがあったり、なんて考えてた矢先… 先輩に、処女ってバレた。 商談後の社用車で、映画を観ながらサボってた時 キスシーンに赤面していたらあっさりバレてしまった。 「今井さんってさ 俺のこと好きでしょ」 慣れた手つきで助手席のリクライニングを倒す先輩。 さっきの映画みたいなキスして、耳を舐められて、それでーー いつもは意地悪な顔で笑って冗談を言ってる芦立先輩が 今は、社用車で、私のクリを一生懸命しゃぶってる。 そして… 「家、来る?」 その言葉に頷いた時から、芦立先輩という沼に浸かっていたーー…。 ——————- ・本文(57P) ・キャラデザ ・あとがき ——————- 漫画:ぐりだそうむ 表紙デザイン:ヱレキテルワークス https://elekitel-works.tumblr.com/ 脚本:保田飯飯 原作:社内で孤立してる冴えない落ちこぼれ社員の彼は、社用車で後輩の私のクリをしゃぶってるド変態です。 /まだ処女だけど時間の問題かもしれないさん https://thewaidan.studio.site/261