同僚の竜人の発情期が凄まじい件についてのあらすじです。
同僚のイシュダイトは無口で穏やかな無害な竜人だった。優しいことは知っていたが、特に意識したことも無かった主人公。ある日二人で残業をしていた時、急にイシュダイトの様子がおかしくなる。「もしかして、発情期ですか…?」竜人には数年に一度発情期があるが、ちょうどそのタイミングがきてしまった。今すぐ帰って下さいと主人公と距離を取ろうとするイシュダイト。だがあまりに辛そうな様子を見かねて、主人公は手で良ければしましょうかと提案する。「良いんですか?」その瞬間イシュダイトの目付きが変わった。手だけで済まそうと思っていた主人公だが、発情期の竜人がそれだけで止まるわけもなく…?◆無理矢理表現、連続絶頂、中出し、クリ責め、断面図等の描写がありますので苦手な方はご注意ください基本ハッピーです。◆総ページ51P(表紙、事務、他込)進捗乗せています→https://twitter.com/ppppp2525pppp登場人物エリヤ明るくどこにでもいるごく普通の人間女性。職場でのクレーマー対応は少し苦手。イシュダイト寡黙で穏やかな竜人男性竜人なので人間よりも一回り大きい。